ガブリエル・アプリン Gabrielle Aplin

1992年10月10日にストーンヘンジで有名なイギリスの田舎町ウィルトシャー・サットンベンガーで生まれました。11歳の時に両親に買ってもらったギターを弾き始め、ジョニ・ミッチェルやブルース・スプリングスティーンを聞いて影響を受けました。またボブ・ディランやレナード・コーエンのファンです。後にシティ・オブ・バース・カレッジに進学して音楽を学びました。初めは、自身の曲「Home」やケイティ・ペリーの「Teenage Dream」、シーロー・グリーンの「Forget You」などの曲を歌って、YouTubeに投稿していました。2010年9月に5曲入りの「Acoustic EP」をiTunes Storeから発売しました。2012年にパーロフォンと契約し、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド( Frankie Goes to Hollywood )の「The Power of Love」を追演し、ジョン・ルイス( John Lewis )のCM曲として起用され知名度を上げました。この曲が全英シングル・チャート1位を記録しました。2013年に発売したアルバム「English Rain」は、全英アルバム・チャートで2位に昇りました。2015年に「Light Up The Dark」を発表しました。日本とも馴染みが深く、2014年公開された映画『黒執事』の主題歌「Through The Ages」を歌いました。作詞・作曲は絢香です。2015年には沖縄出身のAnlyのアルバムで「Don't Give It Up !」をデュエットしています。
ライト・アップ・ザ・ダーク(特別価格)
ガブリエル・アプリン
[収録曲]
  1. ライト・アップ・ザ・ダーク
  2. スケルトン
  3. フールズ・ラヴ
  4. スリップ・アウェイ
  5. スウィート・ナッシング
  6. へヴィー・ハート
  7. シャロウ・ラヴ
  8. エニバディ・アウト・ゼア
  9. ハート
  10. トゥゲザー
  11. ホワット・ディド・ユー・ドゥー?
  12. ア・ホワイル
  13. ア・ケース・オブ・ユー (日本盤ボーナス・トラック)
  14. プレディクタブル (日本盤ボーナス・トラック)
Gabrielle Aplin - Light Up The Dark
Gabrielle Aplin - Sweet Nothing (Live on Graham Norton)
イングリッシュ・レイン~ニュー・エディション~(初回限定スペシャル・プライス盤)
ガブリエル・アプリン
[収録曲]
  1. パニック・コード
  2. キープ・オン・ウォーキング
  3. プリーズ・ドント・セイ・ユー・ラヴ・ミー
  4. ハウ・ドゥ・ユー・フィール・トゥデイ?
  5. ホーム
  6. サルヴェイション
  7. レディー・トゥー・クエスチョン
  8. ザ・パワー・オブ・ラヴ
  9. アライヴ
  10. ヒューマン
  11. ノヴェンバー
  12. スタート・オブ・タイム
  13. Through the ages (日本盤ボーナス・トラック)
  14. ストレンジャー・サイド (ライヴ・アット・ココ) (日本盤ボーナス・トラック)
  15. ハウ・ドゥ・ユー・フィール・トゥデイ? (ライヴ・アット・ココ) (日本盤ボーナス・トラック)
  16. ゴー・ユア・オウン・ウェイ (ライヴ・アット・ココ) (日本盤ボーナス・トラック)
  17. プリーズ・ドント・セイ・ユー・ラヴ・ミー (ライヴ・アット・ココ) (日本盤ボーナス・トラック)
Gabrielle Aplin - Panic Cord
Gabrielle Aplin - Please Don't Say You Love Me
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