ギャング・ギャング・ダンス Gang Gang Dance
2001年から2002年頃にニューヨークでブライアン・デグロウ、リジー・ボウガツォス、ジョッシュ・ダイアモンドらがライヴ・ハウスでセッションを重ねていく中で、ギャング・ギャング・ダンスという名前を使い出して、次第に3人構成に落ち着いたという経緯で出来たバンドです。2002年に「Gang Gang Dance」、2005年に「Gods Money」、2008年に「セイント・ディンフナ」を発表しています。複合リズムを使った実験的なダンス音楽で注目を集めています。
2009年7月25日にFUJI ROCK FESTIVAL '09に出演しました。2011年5月15日~17日の来日公演は中止になりました。
2009年7月25日にFUJI ROCK FESTIVAL '09に出演しました。2011年5月15日~17日の来日公演は中止になりました。
ギャング・ギャング・ダンス(演奏)XXXチェンジ(その他)ホット・チップ(その他)
Pヴァイン・レコード
[収録曲]
Pヴァイン・レコード
[収録曲]
- Bebey
- First Communion
- Blue Nile
- Vacuum
- Prices
- Inners Pace
- Afoot
- House Jam
- Interlude (No Known Home)
- Desert Storm
- Dust
- House Jam (XXXChange Remix) (bonus track)
- House Jam (Hot Chip Remix) (bonus track)
Gang Gang Dance - First Communion
Gang Gang Dance - Vacuum
Gang Gang Dance
