サリフ・ケイタ Salif Keita

西アフリカの王族の子孫として生まれましたが、アルビノであったため疎んじられて育ち、学生時代には酒場で歌って稼いでいました。その後、地元の楽団で歌手を担当してしていましたが、1978年に自作曲「マンジュー」を西アフリカ一帯でヒットさせます。その後、1980年にパリで録音したソロ・アルバム「SORO」は世界的に注目されました。
ムベンバ
サリフ・ケイタ
ユニバーサル ミュージック クラシック
[収録曲]
  1. ボボ
  2. ラバン
  3. カルキュレ
  4. デリー
  5. ラージ
  6. カモウキー
  7. ヤンボ
  8. テュ・ヴァ・ム・マンケ
  9. ムベンバ
  10. モリバ
Salif Keita - Tomorrow
Salif Keita - M'Bemba
ソロ
サリフ・ケイタ
ライス・レコード
[収録曲]
  1. ワンバ
  2. ソロ
  3. スアレバ
  4. シナ
  5. コノ
  6. サンニ・ケニバ
Salif Keïta - Sina (Soumbouya)
Salif Keïta - Cono
Moffou
Salif Keita
Decca U.S.
[収録曲]
  1. Yamore
  2. Iniagige
  3. Madan
  4. Katolon
  5. Souvent
  6. Moussolou
  7. Baba
  8. Ana Na Ming
  9. Koukou
  10. Here
Salif Keita - Madan
Salif Keita - Moussoolou
ラ・ディフェロンス
サリフ・ケイタ
[収録曲]
  1. ラ・ディフェロンス
  2. サン・カ・ナ
  3. セイドゥ
  4. ガフゥー
  5. フォロン
  6. エコロ・ダムール
  7. デェレ
  8. サミーニャ
  9. パパ
2番と9番は再演ですが、ジョン・ヘンリーがプロデュースしています。
Salif Keita - La Difference