• 追演曲集
  • ジェシ・エド・デイヴィス Jesse Ed Davis / ラジカル・ビスケット

    ジェシ・エド・デイヴィス Jesse Ed Davis

    本名はジェシ・エドウィン・デイヴィスⅢ世( Jesse Edwin Davis )と言い、1944年9月21日にオクラホマ州ノーマンで生まれました。両親はインディアンで父はコマンチ族、母はカイオワ族です。6歳の時からヴァイオリンやピアノを弾き始め、やがてジミー・リードやエルヴィス・プレスリーに感化されてギターを手にしました。コンチネンタルというブルース・バンドに入りエレクトリック・ギターも始めました。20歳の時にロサンジェルスに出て、スタジオ・ミュージシャンやクラブでの演奏活動をします。その後、1967年からタジ・マハールのバンドに在籍し、1970年の英国公演を機に独立しました。そこに留まっている時に、エリック・クラプトンの勧めで初アルバム「JESSE DAVIS」を制作しました。代表アルバムは1972年の「Ululu」、1973年の「Keep Me Comin'」です。1988年6月22日に麻薬の過剰摂取によりカリフォルニア州ヴェニスで死去しました。
    ウルル
    ワーナーミュージック・ジャパン
    [収録曲]
    1. レッド・ダート・ブギー
    2. ホワイト・ライン・フィーヴァー
    3. 遠い道のり
    4. スー・ミー・スー・ユー・ブルース
    5. マイ・キャプテン
    6. ウルル
    7. おゝスザンナ
    8. ストロベリー・ワイン
    9. メイク・ア・ジョイフル・ノイズ
    10. アルカトラス
    Jesse Ed Davis - My Captain
    Jesse 'Ed' Davis - Ululu
    Jesse Ed Davis - Strawberry Wine
    Keep Me Comin'
    Jesse Ed Davis
    Wounded Bird
    [収録曲]
    1. Big Dipper
    2. She's a Pain
    3. Where Am I Now (When I Need Me)
    4. Natural Anthem
    5. Who Pulled the Plug?
    6. Ching, Ching, China Boy
    7. Bacon Fat
    8. No Diga Mas
    9. 6: 00 Bugalu
    10. Keep Me Comin'
    11. Jesse Ed Davis Interview [Spoken Word][*]
    Jesse Ed Davis - She's A Pain
    Jesse Ed Davis - Bacon Fat
    Jesse Ed Davis - Ching Ching China Boy (Santa Monica '73)
    Jesse Ed Davis - Keep Me Comin'
    ジェシ・デイヴィスの世界
    ジェシ・デイヴィス
    [収録曲]
    1. リノ・ストリートの出来事
    2. タルサ・カウンティ
    3. ワシタ・ラヴ・チャイルド
    4. エヴリ・ナイト・イズ・サタデイ・ナイト
    5. ユー・ベラドンナ・ユー
    6. ロックン・ロール・ジプシー
    7. 太陽の女神
    8. クレイジー・ラヴ
    Jesse Ed Davis - Washita Love Child